“自虐史観” からの…

ブログ
Pocket
LINEで送る
このエントリーを Google ブックマーク に追加

小学校の頃、僕は「環境オタク」でした。

 

 

「地球温暖化のせいでこんな異常が起きてます」
「人間活動のせいであの動物が絶滅寸前です。
この植物が絶滅寸前です。」
エトセトラ…

 

 

こんな話を小1からずうっっっと聞いてりゃあ
「人間は地球に対して、なんと罪深いことをしたのか!?」
なんて、過剰な‘自己反省’にもなりますよね。

 

 

だからある時期までは
「人間のことなんて学ぶに値しない」
「人間の歴史なんて学ぶに値しない」
ていう‘人間嫌い’
もっというと
‘ホモ・サピエンス嫌い’
でしたね。

 

 

だけど小学校6年生ぐらいからだんだん考えが変わっていきます。

 

 

社会で歴史の勉強がはじまったんですね。

 

 

くどいようですが、「人間の歴史なんて学ぶに値しない」って考えてましたから、当初はやる気が起きなかったですね。
っていうか、起こさなかったんですが…

 

 

けどね、
やってるうちに気づくんですよ。

 

 

「楽しい」
って…

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

コメント

タイトルとURLをコピーしました