バイク教習 ~中型・大型、教習所入校から免許取得まで~

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前回、四輪車の教習について、僕史上最長の文字量で書きました!!

僕、実はバイク教習も、大型まで受けたので、まあ教習ついでにバイクのことも書きましょう!

四輪車と二輪車、中型バイクと大型バイク

教習の大まかな流れはだいたい四輪車の時と一緒です。

説明会付き ‘入学式’ があり、1段階・2段階あり、各段階ごとに検定があり、卒業すれば免許試験場で手続きとかがあり…
まあ、もちろん四輪車か二輪車かで内容では決定的なちがいがありますが!

‘普通’ と ‘大型’ の制度的なちがいを書くと、
「普通二輪」の免許で運転できるのは ‘普通二輪’ だけですが、
「大型二輪」を持ってると ‘大型二輪’ と ‘普通二輪’ の両方・すなわち全バイク運転できることになります。

確か排気量400ccっていうのが堺だったような…
大型を取った時点で排気量は無制限に乗れるんで、その辺もう忘れたんですが(苦笑)

「じゃあ大型二輪を1発で取ればええやん!!!」てなると思うでしょうけど、
もちろん普通二輪を経由しなければいけない法的なアレはないんですし、のっけから大型二輪教習してもいいんですが、
なぜかは知りませんが普通二輪を経由してる方が費用が全体として安くおさまるらしいんですよ!!!

それに普通二輪教習で慣れてた方が結局大型二輪教習もスムーズに行く…

この2つの ‘学説’ を鵜呑みにした僕は、普通→大型って順で取りました。

この ‘説’ がどこまで正しいのかは知りません!
信憑性の検証とか全くしてないんで(笑)

個人的には「普通二輪を取れればさしあたりいっかぁ!」と思ってたのもあるんで!

教習の中身自体はそんなに変わりないですよ!!
メニューは基本、一緒ですから!!

細かいところで、
例えば「何秒以内に通過しなさい」っていう、その ‘何秒’ が、普通と大型でちがいがあったりはしますよ、もちろん!!!

まあそれはおいおい書いていきます!

だけど「普通と大型でこんなけちがうんやあ~」っていうのは、制度面ではなかったですね!

さっき「排気量」のこと書きましたけど、
排気量のちがいは運転する時の ‘肌感覚’ には現れますよ!!

つまり、
大型二輪はそう簡単にはエンストしないんです!!!

1足でずーっとスロットルいじらなくても、なんかツーっと走り続けるんです!!!

普通二輪だとスロットル(車でいうアクセル)離したら、エンジンブレーキがかかって最後はエンストしてしまうんですがね!!

ではいよいよ教習本体の話に入っていきましょう!

僕はバイク教習を受ける時点で、すでに四輪車の免許を持っていたので学科はほとんど免除になりました。

先に四輪を取ってるか・二輪を取ってるかで免除にちがいがあるようなんですが、
四輪車か二輪車かで免許を1コ持っとくと、もう片方を取る時にだいぶ学科が楽になりますね!

実車教習も、四輪の時と同じく「第1段階」と「第2段階」があります。

第1段階はやっぱりバイク操作の基本ですね!

順番は忘れましたけど
・基本操作(ギアチェンとかブレーキとか)
・基本の走行(普通に走る、信号でとまるとか)
・S字、クランク
・坂発進
・スラローム
・急制動
・1本橋
…etc.

つい数ヶ月前まで僕は四輪のマニュアル車の教習を受けてたんで、ギアチェンとかクラッチ操作とかはそんなに苦労しなかったですね!

基本の走行なんて普通にやってりゃ普通にいけるでしょ!!

S字とクランクも、二輪車では大したことないですよ!!

幅のある四輪車だから、しかも運転席からの死角もある四輪車だから、脱輪したりポールにぶつかったりしますけど、
2m近い幅の道をちょっと曲がりながら行くことぐらい、全然平気でしょ!!!
自転車に乗ってたらもっと狭い道いくらでも通るじゃないですか!!!

坂発進は、四輪車教習の ‘難関’ として多くの教習生から恐れられていてhttps://wp.me/p95X7b-dF、バイク教習でも苦手にする人いました。

こういうのって、スロットルを強めに回すと良いんじゃないですか!!?

スロットルを回す(アクセル操作)→半クラ→ブレーキ解除
っていう大まかな流れは四輪車の時と変わりませんし、
四輪車の時もそうなんですが、[最初のアクセル操作が強い方が、発進が全体として楽ですよ!!!]

「ブォーン」って大きい音しますし、暴走族の空ぶかしみたいな感じも、ないわけじゃないですけど、
アクセルの勢いを、クラッチを通してちゃんとタイヤに伝えてあげないと、アクセルが弱ければ逆にアクセルがタイヤ側に負けてエンストしちゃいますからね!!

こっからがバイク教習独特のメニューになるんですけど

まず
「スラロームって何ですか?」って話なんですけど、
図のように(出典 https://bikelabo.com/slalom)、例えばコーンなんかの間をジグザグに行くんです。

「何秒以内に通過しなさい」っていう基準があって、「何秒か」は忘れてしまったんですが、
普通二輪と大型二輪で秒数にちがいがあって、大型二輪の方が秒数は短いです。

つまり大型二輪の方が素早くスラロームを通過しなければいけない、ということですね!

僕はナアナアでいけましたけど、
あの手の蛇行運転は、コツは「ニーグリップ」です。

「ニーグリップ」っていうのは、バイクの胴体を股で挟むことなんですけど、
(下図、出典 https://bikelabo.com/knee_grip)


がっちり挟んで体とバイクが一体になった動きをすることがバランスもいいし、バイクの制御も楽なんですね。

ニーグリップって、でも初心者にはなかなか難しいですよ!!

何でかっていうと、
バイクって当然コケる危険性があるじゃないですか!!?

だから、ヒトとしての自然な反応なんでしょうけど、バランスの悪いものに乗ってると、どうしても足を地面につけたがるんです!!!

自転車に乗る練習した時のこと思い出してほしいんですけど、
やっぱり足が地面についてる時に安心感あったでしょ!!!

「じゃあどうしたらできるようになるの??」って話なんですけど、
僕はコツうんたらとかいう前にナアナアで通っちゃったんで「こうしたらいいよ!!」とは書けません!!

まあ ‘慣れること’ が重要になってくるんじゃないですか!!?

「急制動」って結局 ‘急ブレーキ’ のことです!!

図のように、(出典 https://niwaka-ism.com/nirin-kyuuseidou)


まず1本目の線を、時速40kmで通過し、
定められた距離内(停止線を越えない)で停車する。
(停止線が3本もある理由は、小型バイクか中・大型かで距離に差があること、晴れの日と雨の日で距離に差があること、だからです)

急制動で苦労するやつは多いですね!!

四輪車の時と同じで
バイクの検定にも ‘1発不合格’ になる事由がいくつかあるんですが、その1つが「停止線オーバー」でありましてね、
練習では思いのほかできてる人も、検定で案外足元すくわれる人は多いです。

「緊張してる」っていうのもあるでしょうし、
練習みたいに何回も何回もできるわけではないですから、「たまたまその1回が失敗した」ってだけでも不合格なんでね(焦)

コツは「1本以上の線を越える時には加速をやめてる」こと!!!

確かにこの1本目の線を越えるのは時速40km以上でないといけませんし、この線を越えるまではブレーキをかけてはいけないのですが、
だからって別にスロットル回して加速状態で通過しなければならないわけでもないですし、等速を維持したまま通過しなければならないわけでもないですからね!!!

ブレーキさえかけてなければ、惰性で通過してもかまわないんですよ!!!

運転しだすと分かると思うんですが、
スロットルが操作されてない状態(車だとアクセルが踏まれてない状態)では、惰性で走ってるように思えて、実は「エンジンブレーキ」っていうブレーキがかかってる状態になるから、何もしなくても減速はするんです!!

だから
1本目の線の手前で時速42,3kmぐらい出しといて、
そこでもう加速をやめてエンジンブレーキ状態にしておいて、
で、事実上の減速状態で1本目の線を通過
すれば、比較的スムーズに止まれます!!

「1本橋」って、
だいたい15cmから20cmくらいの少し段になった道
(写真みたいな感じですね! 出典https://matome.naver.jp/odai/2145006028912690601/2145007134023846403)

を、何秒 ‘以上’ で通過しなさいっいうメニューです!

要するに「低速でいかにバランスを保ってられるか」を鍛える項目ですね!!

これのコツもスラロームの時と同じように「ニーグリップ」です!!

僕個人は、スラロームの時よりも、蛇行運転しないぶんニーグリップしやすかったですね!!

1本橋は全く苦労しませんでした、僕!!

第2段階

学科がある人は知りませんが、
バイクには「修了検定」なるものはありませんで、
見極めとかが終われば即第2段階です!!

四輪車との大きなちがいは、
バイクには「路上教習」が存在しません!!

2段階もずーっと場内をぐるぐる回ります。

「じゃあ何すんの!?」っつったら、
2段階は卒業検定のコースを覚えて、あとはひたすら検定コースをぐるぐる走って検定に備えるという感じです!!

コレ正直メッチャ楽しいんですよね~

さすがにバイク教習ですから教官と同じバイクに乗るなんてことはありませんが、
1段階だと近くにいる教官からダメ出し受けたりしますが、
2段階だと教官が近くにいないこともしばしばなんで、その点でも ‘自由度’ とか ‘解放感’ みたいなのも心地いいですし!!!

あとはシミュレーター教習もありましたよ!

1段階か2段階か(はたまたその両方か)忘れましたけど…

ゲームセンターみたいな感じで、バイクの模型っぽいものがあって、画面には交差点とか高速道路とかいろんな場面が映しだされて、そして自分が画面を見ながら ‘バイク’ を操作して ‘運転’ していく、と…

急に画面上に歩行者が現れたりとか高速道路で急に車が後ろから追い抜いてきたりとかして(ちなみにサイドミラーの景色も画面上に映しだされます)、
そういうのと事故ると ‘ガッシャーン’ ていう大きな音がする ‘だけ’ なんですけどね(笑)
ゲーセンでありがちな「 ‘バイク’ が振動する!!」とかっていうことは、少なくとも大久保自動車教習所ではなかったです!!

こういうのって、実際の路上運転よりもパターン化がされてるから、
だいたい「見通しの悪い交差点」とか来たら「歩行者の飛び出し」とか「車が突っ込んでくる」であったり、
「高速道路」だったら「急に追い越しの車がスピードを上げる」だったりするので、(画面上にはサイドミラーから見えるであろう映像も映し出されています)
「そうなるかも…」と予測しといて、あらかじめスピードを落としとといいんです!!

こういう ‘わざとらしい’ 危険な状況って、実際の道路とかとは少しちがう状況がうまれたりするんで、
実際に免許を持ってて、公道も運転したこともある、っていう、例えば大型二輪免許を取りにきた中型二輪ライダーが意外と ‘事故ったり’ するもんですね!!!

僕が大型二輪教習でシミュレーターを受けてた時に、一緒に受けてた人がそんな苦労するのを見て、一方で僕はすんなりいってるのを体験して、そう思うようになりました!!
(ちなみに、少なくとも大久保教習所では二輪シミュレーター教習は複数で行いました!!)

もっともシミュレーター教習で事故りまくってたからといって、その教習項目を ‘クリア’ できるまでし続けなければいけない、なんてことはありませんからね!!!

どんなけ事故りまくろうが、泣いても笑ってもその1回だけですので、「オレ知らね~」で流しても教習自体に影響は全くないんで、ご安心を!!!

卒業検定

卒業検定は1段階で学んだ各項目を全て、所定の条件下でやっていきます。

実質やることとしては
さっきも書きましたけど、決められたコースを決められた条件で走っていくんです!!

そのコースの中に各項目がありますし、いろんな条件(スラロームは何秒以内に通過してくださいとか)もこみこみですから!

大久保教習所では、
コースは3つ用意されていて、といっても回る順番を入れかえただけなんですけどね!!

その日に「ハイ、今日はこのコース」みたいな感じで決まったと記憶してます。

スラロームと1本橋は、
通過するまでの秒数を表示する電光掲示板が近くにあって、練習では「何秒」っていうのが表示されるんですが
本番は表示されなかったです!!!

自分の腹時計で勘定するしかないんですね!!!

採点は四輪車と同じように
「減点方式」で「1発不合格事由」、具体的には、全て覚えてるわけではありませんが、
・転倒
・ポールとかへの接触
・1本橋からの脱輪
・急制動での停止線越え
…もっとあったと思うんですけど、確実に覚えてるのはこんなけです!
にあたると1発アウトです。

僕は大型二輪検定の時、急制動で停止線を越えて1回1発不合格になってるんです!!

さっき書いた「急制動のコツ」
つまり「1本目の線の手前で40km以上出しといて、その線を越える時はエンジンブレーキのきいた状態にしとく」
っていうのは、その不合格での補講で教官から教わったことです。

で、
検定に不合格になると、四輪車の時もそうでしたけど、1時間の補講と数千円の金を取られるます(泣)

検定は普通君も大型さんもまとめてやってましたね!!

条件とかに多少のちがいはあるものの、
大まかなのは一緒ですから!

検定に受かれば、後は免許試験場

検定に合格すると、卒業式があります。

といっても一般の学校の卒業式というより、卒業証明書の交付手続き、あるいは免許試験場の説明といった手続き会と説明会的な色合いが強いです。

卒業証明書は「私は指定教習所を卒業しています」ということを公安委員会に示す書類で、これがないと指定教習所を卒業していない扱いになるので!!

僕はすでに四輪車の免許をもっていたので、学科試験はなく、免許試験場ではひたすら手続きに次ぐ手続きでした。

学科試験がないものの、手続きは時間がかかるので、けっこう拘束されましたよ!!

それが終われば、やっと改訂された免許証が交付されます!!

その他

実車教習時の服装

バイク教習では、靴と長ズボンは絶対に要ります!!

理由としては
靴は安全のため、
長ズボンはエンジンからの熱で脚が火傷しないようにするため
だそうです。

なのでサンダルとか短パンとかは履いていかないように!

ちゃんとした靴なら別にスニーカーとかでもかまわないですし、
長ズボンであればジャージとかでもかまわないですよ!!

僕はずっとパジャマとして使ってるジャージで教習受けてましたけど、それでも何も言われませんでしたから!!

一方、ヘルメットとか、後、教習では「プロテクター」と呼ばれる、肘とか膝とかを守る保護具を付けるんですが、それは教習所が用意してくれました!!

もちろん自分のを持ってるんであれば自分のを使っても全然かまわないんですが、
ないからといって新しく買ったりする必要性は全然ありませんでした!!

手袋も教習中は絶対に身につけなきゃいけなかったのですが、
教習所が貸してくれたのか、自分で持って行かなければならなかったのかは忘れました。

細かい話をしますと、ヘルメットの下にちょっとした帽子みたいなのをかぶらなきゃいけないんですが、その ‘帽子’ は教習所側から支給されます。

靴とか長ズボン忘れたら教習を受けれませんが、その ‘帽子’ を忘れると教習を受けさせてもらえない程のサンクションがあったは覚えてません…

後、雨の日も教習はします!!

大久保教習所、確か雨具は貸してくれたように思いますが(自分でかっぱ持っていった記憶ないからそう書くんですが…)、
教習が秋から冬にかけてだったので、ただでさえ寒かったのに余計に寒かったですね!!

オートマ教習

当然バイクにもマニュアルとオートマがありましてね。

確か「オートマ限定」っていうのもあったと思うんですよ

大久保教習所にバイクのオートマ限定コースがあったか覚えてませんが…

四輪車だとAT限定の人も結構いますが、
バイクの場合ほとんどの人はマニュアルで取ります!

四輪車の場合、車に興味があろうがなかろうが「しゃーなしで取る」って人もたくさんいますし、
「将来的にはトラックとかも取ります」とかであれば話は別ですが、一般の乗用車でミッション車なんて今どきほとんどないですからAT限定だったとしても困ることはないでしょうし!!

対してバイクの場合は、やっぱりある程度「バイクが好き」「運転が好き」ってやつらが集まってくるし、
免許にいろんな ‘制約’ がついてることを不快に感じやすいんでしょう!!!

マニュアルバイクであったとしても、オートマ二輪の運転は体験します!

僕の感想を書くと、
バイクはマニュアルの方が簡単に感じました。

オートマバイクって、「スクーター」と呼ばれるタイプで、原付なんかを思い出してほしいんですが、
あれニーグリップができないんですよ!!!

二輪教習って、1本橋とかスラロームとか、実際の道路の走行と比べてもバランス感覚を求められることって多いと思うんですね!!

そこでニーグリップができないっていうのが致命的で、
スラロームで蛇行する時なんか、しょっちゅうバランス崩して大変でした!

1本橋でも、ミッション二輪はクラッチ操作を調整することによって絶妙な速度を出せるんですが、
オートマ車はスロットル操作のみなので、簡単に操作できる分、高度なモノに対しては弱いですね!!

ご安心ください!!!
だからといって「オートマに乗りこなせるようになるまでは次の項目いけません!!」なんてことはありませんよ!!!
あくまで ‘体験’ ですから!!!

僕の記憶の限りで語るとこんな感じですかね!!?

人と仲良くなる方法

僕は自動車教習、中型バイク教習、大型バイク教習と、3回も教習を同じ教習所で受けました。

当時の大久保教習所って、ある程度形骸化はしていましたけど
1人の教官が1人の生徒をみることになってまして。

その生徒がどんなやつでどういう腕前・何が苦手とか、教官がじっくり見極められた方がいいという趣旨なんだと個人的に妄想してますが、
僕はキャンセル待ちとか積極的にやったもんだから、結果として担当する教官もまちまちになって、
だからいろんな教官に広く顔が知れることになって。

そこまでなりゃあ自然ななりゆきとして、ある程度 ‘人間関係’ ができますよね!!?

いったんそうなったら結構いろんな話しますよ!!

嘘かホントか知りませんけど
「警察の機動隊は、バイクで時速100kmでこける訓練してる」
とか
「ある人がバイクで高速道路を走ってて、脚に何かが接触した感じがあって、でも痛みがないからそのまま走って、料金所に着いた時に止まって足をつこうとしたらこけた。なぜなら脚がなかったから!!! ‘何かに接触した’ 時にすでに脚がとれてて、時間もたってたからつなげる手術もできなかった(怖)」
とか…

他はだいたい忘れましたけど(苦笑)

こっから何が学べるかと書くと、
人と仲良くなろうと思ったら、人よりも回数を多く接点を持つとその可能性が広がる
ということ!!

飲食店なんかで店主と常連客が友だちみたいに会話するなんて光景ありがちですけど、アレと同じ原理ですよね!!

別に意図してそういうことやった訳ではないですし、棚ぼた的な学びではありますが、
「そんなに苦労せんでも人と簡単に仲良くなれるんやぁ」っていうのは、ある種の自信にはなりました!!!

まあ教習のこと、教習に関係ないことも書きましたが、
もしご興味のある方がいらっしゃれば、僕の時みたいな感じがいつまで続くか分かりませんが、応援しております!!!

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