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【だんじり】 【岸和田】 岸和田だんじり祭について

岸和田だんじり祭りについて解説しています。 文字数の関係で、今回は、 ・岸和田型のだんじり祭りが行われている地域 ・上だんじりと下だんじり ・だんじりを曳く人たちの服装 について解説しました。 もっともっと書き足りない事がありますが、それらは次回以降に回したいと思います。 でないと長くなりすぎるので。
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英語の早期教育を導入するべきか

小学校3年生から中国語を習ってきた経験をもとに、英語の早期教育を導入するべきかどうかを検討しました。 結論、英語をどう捉えるのかで、必要性が変わってくると思います。 ・ネイティブの人達との日常会話を目指すなら、早期教育は必要だと思います。 ・語学として研究するなら、寧ろ一定以上、学年が上がってからの方がいいと思います。
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高校で帰宅部になりました

僕が高校で帰宅部になった経緯をご紹介しています。 沢山の部活を見学し、実際に練習に参加させてもらった部活もちょこちょこありましたが、結局はどの部活に所属する事なく、帰宅部になってしまいました。 結局の所、僕には部活に入ってまでガチでしたかった事はなかったんだなと思います。
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剣道をやめた経緯

それまで剣道を「楽しい」「楽しい」といい続けていた僕が、なぜ中学でやめる事になったのか、その具体的な経緯を記述しています。 ・顧問と仲が悪くなった事 ・主将と喧嘩した事 ・そもそも剣道人の美徳に、実はなじめていなかった事 を書いています。 高校でも、少しは仮入部したんですが、結果は入らずじまいでした。
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剣道の全て 練習 試合 昇級審査 昇段審査 編

剣道を知らない人が剣道を理解できる様に解説しています。 今回は、 ・普段どんな稽古をしているのか ・試合の決り ・昇級審査 ・昇段審査 を解説しています。 これを読む事で、剣道を知らない人が、大分と剣道をイメージできるのではないかと自負しています。
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剣道の全て -思想、防具、編-

剣道の全て(というより、剣道について僕が経験した者の全て)を解説しています。 具体的には ①剣道の思想というか、剣道人が大切にしている価値観 と ②剣道に必要な竹刀や道具について ②については、 ・竹刀や道具の概説 ・手入れ ・防具の臭い問題 ・防具の値段が高い という事を解説しています。
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剣道部に入っていました

岸和田市立岸城中学校の剣道部に入っていた時の思い出を書いています。 ・入部 ・稽古内容 ・思い出 を書いています。 思い出は ・休憩時間 ・稽古が終った後 ・高校と合同稽古 ・試合 ・昇級審査 ・昇段審査 ・人間関係 について書いています。 余計な絡みや、人間関係に多少のごたごたがあったものの、とても楽しい部活でした。
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【剣道】心技館で剣道を習っていました

心技館で剣道を習っていた時の事を思い出して書きました。 ・小学生の部の、初心者組と防具組について、 ・社会人の部について 心技館での思い出については、 ・先生に2回も怒られた事 ・昇級審査 を書いています。 さらに、心技館の練習に行かなくなった経緯についても書いています。
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【剣道】岸和田市剣道少年教室で剣道を習っていました

岸和田市剣道少年教室で剣道の稽古をしていた時の経験を書いています。 ・剣道少年教室の概要と詳細 ・剣道少年教室の行事(試合や発表会等) ・意外と楽しかった思い出 等を記載しています。
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卓球を習っていました

僕が小学校で卓球を習っていた時の事を書きました。 ・卓球教室の概要 ・僕がどうやって卓球を上達していったのか ・大会 ・思い出 について記述しています。
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ソフトボールを習っていました

僕のソフトボール経験を紹介します。学校で休日に開催される、期間限定の教室に通いました。最初、球が恐くて色々失敗しましたが、ある教えをきっかけに球への恐怖を多少乗り越えられました。でもフライは取れず、小6最後の練習試合も、なぜか僕だけ代打でした。 理由は後に判明します。ある事をきっかけに、フライもとれる様になりました。
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【水泳】顔さえつけられなかった僕が、平泳ぎで1㎞泳げるようになるまで

学校の水泳の授業をサボるぐらい顔をつけられなかった僕が、顔をつけられるようになった話と、クロールでは25mはなかなか泳げる様にならなかった話と、平泳ぎは50mを割と簡単に泳げる様になった話と、防衛大学校の8㎞遠泳対策として通った教室で、平泳ぎの腕が格段に上達した話を書いています。
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小学校3年生から、おじさん・おばさん達にまじって、中国語を習っていました

小学校3年生~高校3年生まで、中国語を習いました。子供は僕だけで、生徒の大半は40代~60代です。授業は詰込式ではなく、雑談あったりと和気藹々としていました。タメ口で喋る等もありましたが、お土産を配ったり、年賀状を書く等する内、大人の間での立振舞を学習しました。館祭や、忘年会での中華料理を等、楽しい事が一杯ありました。
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習字教室に通っていました

僕が習っていた習字教室について、習字教室の概要、僕個人の思い出等を書いてみました。
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いじめの相談を学校にするときの注意点

基本的に学校は隠蔽体質です。なぜなら余計な仕事と責任がふってくるからです。なので学校と交渉する際は「言う事を聞いてくれたら悪い様にはしませんよ」、「言う事を聞いてくれなかったら面倒臭い事になりますよ」っていう ‘敵に回すと面倒臭い人’ 姿勢で交渉していく必要があると思います。
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いじめで、学校の責任が追及されるのはおかしいと思います

確かに学校側にも責任があるといえ、いじめで1番悪いのはいじめた奴です。ただ、人は本当に恐れるものへは恨みより敬意を抱く心理があり、世間の子供から保護者を図る考え方とも相まり、学校は大分攻撃され易い立場にあります。子供は必ずしも保護者の決めた通りの人生は歩まないし、責任能力は大人の想像以上にあると理解すべきです。
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いじめられても、友達に助けを求めない方がいい

いじめが起こったとしても、いじめられてる子の ‘友達’ は、助けるべきでないと思います。 道徳的に「助けろ」という風潮があるのは事実ですが、 友達を巻き込んだ事によって害悪が拡大する可能性がありますし、 そもそも ‘友達’ に、そんな義務はないです。 この記事が、今一度このよく分らん常識を再考するきっかけになってくれたらなと切望します。
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なぜ、いじめられていることを親に相談しないのか

いじめが起こった場合、相談すべき人に相談すべきです。 理由は「孤立化を防ぐ事でいじめる側がいじめにくくなるから」です。 この記事では①孤立化した人がいじめられやすい理由②相談することの思わぬ有用性③なぜいじめられている事を相談し辛いのか④相談する際の注意点 を解説しています。
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「いじめられる側にも原因がある」は真剣に考えましょう

「いじめられる側にも原因がある」は、「原因」と「悪」を分て考えると一理ある事がよく分かります
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いじめが起こる根本的な原因

いじめが起こる本当の原因について、綺麗ごと抜きに分析してみました。 怒りたくなる部分もあるかと思いますが、核心を突く重要な議論だと思いますので、ぜひ冷静にお読みいただけたらなと思います。
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